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ヒックスヴィル アコースティック ライブ
ヒックスヴィル
日時:2017年7月9日(日)
出演:ヒックスヴィル
開場:17:30/開演18:00
会場:cafeSTAND
料金:ご予約3,500円(1ドリンク+500円)/当日4,000円(ドリンク+500円)

完売御礼!!
キャンセル待ち受付方法は、電話のみとなります。

おおはた雄一「タイム・フライズ」発売記念ツアー
おおはた雄一
日時:2017年7月29日(土)
出演:おおはた雄一(ギター弾き語り)
開場:18:00/開演18:30
会場:cafeSTAND
料金:ご予約3,000円(1ドリンク+500円)/当日3,500円(ドリンク+500円)

2017年6年10日(土)16時より受付開始。
チケット予約方法は、電話のみとなります。

Laika Came Back コンサート " 音も外待雨 " 千葉公演
Laika Came Back
日時:2017年8月6日(日)
出演:Laika Came Back
開場:16:00/開演16:30
会場:cafeSTAND
料金:ご予約4,000円(1ドリンク+500円)/当日4,500円(ドリンク+500円)

2017年5年27日(土)16時より受付開始。
チケット予約方法は、電話のみとなります。

Ticket
チケット予約方法は、電話のみとなります。
電話:043-254-2878

電話受け付け時にご予約人数、全員の方のお名前と電話番号をお願いします。
当日、エントランスにて料金を頂戴してから会場入場となります。
予約により規定人数に達した場合は、当日券の販売は見合わせていただく可能性がありますのでご注意下さい。

注1)チケットに整理番号はありません。当日、お並びいただいた順番に入場開始となります。
注2)御予約をキャンセルされる場合について、LIVE当日までに御連絡のない場合は、
ライブチケット代金をご請求させて頂きます。何卒、御理解下さいませ。
Archive
曽我部 恵一
1971年8月26日生まれ。香川県出身。乙女座、AB型。

1995年サニーデイ・サービスのボーカリスト/ギタリストとしてデビュー。
2000年の解散までに残した7枚のアルバムは、1990年代の日本のロックを代表する作品として評価が高い。


2001年よりソロとしての活動をスタート。
ニューヨークの同時多発テロに影響を受けたデビュー曲「ギター」は、同年のクリスマスシングルとして
小西康陽主宰のインディレーベル、<レディメイド・インターナショナル>からリリースされた。

2004年、メジャーレコード会社から独立し、東京・下北沢に<ローズ・レコーズ>を設立。
以後オリジナリティ溢れる自由なインディペンデント活動を展開する。

小泉今日子、TOKIO、中村雅俊から豊田道倫まで様々なアーティストのプロデュースワークにも定評があり、
なかでも鈴木慶一のソロ作『ヘイト船長とラヴ航海士』は、2008年度レコード大賞優秀アルバム賞を受賞した。


執筆、CM・映画音楽制作、DJなど、その表現範囲は実に多彩。


下北沢で生活する三児の父でもあり、カフェ兼レコード店<CITY COUNTRY CITY>のオーナーでもある。
出演履歴
2009.01.18 『曽我部 恵一ソロアコースティックツアー2008~2009』
2011.12.04 『Stand Alone 2011』
2013.02.28 『STANDARD CAMP 第一夜『曽我部 恵一ひとりトーキョー・コーリング』』

Caravan
1974年10月9日 生まれ。
幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育ち、その後 転々と放浪生活。
高校時代にバンドを結成、ギタリストとして活動。
2001年よりソロに転身。
全国を旅しながらライブを重ね、活動の幅を広げてゆく。
2004年4月インディーズデビュー。
二枚のアルバムを発表。
2005年 メジャーへ移籍。
2011年までの間、年に一枚のペースでアルバムを発表してきた。
一台のバスで北海道から種子島までを回る全国ツアーや、数々の野外フェスに参加するなど、
独自のスタンスで場所や形態に囚われない自由でインディペンデントな活動が話題を呼ぶ。
2011年には自身のアトリエ "Studio Byrd"を完成させ、
2012年 プライベートレーベル “ Slow Flow Music” を立ち上げた。
独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。
様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。世代や性別、
ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。
これまでにDonavon Frankenreiter、Calexico、Tommy Guerrero、Ray Barbee、
Beautiful Girls、SLIP、Sim Redmond Band等、多くの来日アーチストのオープニングアクトや共演を果たし、
YUKI「ハミングバード」「ワゴン」、SMAP「モアイ」を始め、楽曲提供も手掛けている。
出演履歴
2012.10. 『Lonesome Caravan 1st TOUR 』

ホフディラン
ワタナベイビー(Vo,G)と小宮山雄飛(Vo,Key)の2人組。
1996年にシングル「スマイル」でデビュー。
メンバー2人が作詞作曲・ボーカルを担当するユニークなスタイルと、
それぞれの個性を生かしたポップな音楽性で幅広い人気を集める。
2002年11月活動休止。
それぞれのソロ活動などを経て、2006年9月に日比谷野外音楽堂のライブで活動を再開。
2007年6月にアルバム「遠距離恋愛は続いた!!」を発表し、以降はマイペースに活動を続けている。
出演履歴
2012.10.08 『ホ二人旅 2012』
2015.04.05 『ワ一人旅 2015』 ワタナベイビーソロ出演

畠山 美由紀
1991年上京後、10人編成のダンスホール楽団“Double Famous”のヴォーカリストとして活躍する中、
ゴンザレス鈴木率いる“SOUL BOSSA TRIO”のフューチャリング・ボーカリストとしてCDデビュー。
その後、ギタリスト・小島大介とユニット“Port of Notes”を結成。
Port of Notes、Double Famousの活動を続けながら、
2001年9月、シングル「輝く月が照らす夜」でソロデビューを果たす。
現在までに5枚のオリジナルアルバムの他、カバーアルバム、ライブアルバム、ライブDVDなど多数作品を発表。
ボーカリスト、他アーティストの作品、 トリビュートアルバム、映画音楽や、TV CMソング等への参加も多い。
松任谷由実、大貫妙子、リリー・フランキー、セルジオ・メンデス、グラミー受賞プロデューサー、
ジェシー・ハリス…、ジャンルや世代、国境を越えて共演を果たし、同世代の女性をはじめ、
音楽ファンから圧倒的な支持を受けている。
出演履歴
2013.10.27 『“Coffee&Music” LIVE』

Laika Came Back
もし志半ばにして命を終えなければならなかった者達が
この地球上に帰ってくることが出来たら、
何を思い、何を描き、何を奏で、どんな行動をするのでしょう。

Cozyによる音楽を中心としながら、社会活動、その他
ライフスタイル全般を含めたプロジェクト。

2009年以降、日本、アメリカ、カンボジア、ラオス、ベトナムなどで
曲作りを進める傍ら、カンボジアの孤児院において子供達に
ギターを教える活動や、独立行政法人 国際協力機構 JICA 
青年海外協力隊 短期隊員として、アフリカ ブルキナファソ国にて、
現地小学校において子供達への情操教育、青少年活動を行う。

2011年 9月7日 ファーストアルバム「 Landed 」発売
2012年 12月20日 新曲「 Ride On The Secret 」配信開始
出演履歴
2013.03.10 『Laika Came Back コンサート』
2013.08.03 『Laika Came Back コンサート』
2014.12.21 『cafeSTAND コンサート』

吉村 秀樹 from bloodthirsty butchers
1987年札幌にてバンド結成。
国内のみならず海外のアーティストからも数々のラヴ・コールに応える形でライヴでも注目を集める。
その地位を△として不動ものにしていく。
2003年には、田渕ひさ子をギタリストに迎え、新しいカタチのブッチャーズとして新たにスタート。
2007年 結成20年目の節目に自らのレーベル「391tone」を立ち上げる。第一弾と して、
「ギタリストを殺さないで」をリリース。
その後、2010年3月には、約3年振りの待望のアルバム「NO ALBUM 無題」と
約13年前のアルバム「kocorono」に幻の「1月」を加え、「kocorono完全盤」を同時リリース。
2011年2月には、川口潤監督による長編ドキュメンタリー映画「kocorono」を
全国10箇所にて劇場上映し、ミュージシャンを始め広い層に話題となった。
出演履歴
2011.12.18 『only the lonely Ladies&Gentleman』

青葉 市子
1990年出生、京都で育つ。
17歳からクラシックギターを弾き始め、
2010年1月、19歳の時に1stアルバム「剃刀乙女」でデビュー。
これまでに4枚のオリジナル・アルバムを発表。
出演履歴
2014.05.25 『アワぶくツアー . 。○ o ◯ 2014』

田渕 ひさ子 from bloodthirsty butchers
13才でギターを始めて以来、途切れることなくギャルバンでギターを弾き続ける。
19才でNUMBER GIRLに加入し、98年に上京。02年に解散。
03年にbloodthirsty butchersの正式メンバーとして加入。
また、toddle、磯部正文バンド、LAMAでも活躍の場を広げている。
出演履歴
2011.12.18 『only the lonely Ladies&Gentleman』

おおはた雄一
1975年茨城県生まれ。
ブルースやフォークミュージックをルーツとするシンガー・ソングライター、ギタリスト。
音楽プロデューサー。2004年 1stアルバムを発表。
現在までに、NY録音など含む、6枚のオリジナルアルバムをリリース。
代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンなど多くのアーティストにカバーされている。
自身の活動に加え、映画音楽、楽曲提供(原田郁子、畠山美由紀など)、CM音楽(永谷園あさげ など)や
ナレーション(ANA)、レコーディングセッションでも数多くの作品に参加。
最近では、ハナレグミのツアーや、YO-KING、持田香織のライブにもギタリストとして参加。
坂本美雨とのユニット「おお雨」や、ドラムスの芳垣安洋(ROVO)・ベースの伊賀航とのトリオなどでも
ライブやフェスに出演。ジャンルの枠も国境も飄々と飛び越えて活動中。
出演履歴
2013.03.02 『STANDARD CAMP 第三夜』
2014.04.29 『ぶらり渡り鳥ツアー2014』
2015.03.29 『夜の歌が聴こえる リリースライブ』
2015.12.27 『おおはた雄一のソングジャンボリー』

ヒダカトオルとフェッドミュージック
1968年6月5日、千葉県生まれのB型。1997年にBEAT CRUSADERSを結成し、ボーカル&ギターを担当。
2004年にメジャーデビューを果たし多くのロックファンの支持を集める中、2010年にバンド解散。
その後MONOBRIGHTへの電撃加入を発表した。バンドと並行してソロや複数のユニットでも活躍。
木村カエラ、GOING UNDER GROUND、他アーティストへの楽曲提供・プロデュースも積極的に行っている。

出演履歴
2011.10.23 『OUR FAVORITE SONGS』TOUR

空気公団
1997年結成。
メンバー交代を経て現在は3人で活動しています。
音源制作を中心に活動しながら、
スクリーンの裏側で演奏するライブイベントや、
音楽を聴きながら作品を楽しむ展覧会「音の展示」等、
様々な公演をしています。
出演履歴
2010.03.17 『LIVE ぼくらの空気公団』
2011.05.12 『LIVE 春愁秋思』
2013.05.12 『音・街・巡・旅 2013 夜はそのまなざしの先に流れる』
2014.12.20 『空気公団による鑑賞会と音楽会』GEST:ticomoon
2015.05.30 『こんにちは、はじまり。』空気公団 LIVEツアー2015

カジヒデキ
1989年に結成したBridgeではベースを担当。渋谷系アーティスト代表の1つとして注目を浴びる。
1996年に「マスカット E.P」でカジヒデキとしてトラットリア・レーベルからソロデビュー。
1997年に発表したファースト・ソロ・アルバム『ミニ・スカート』はオリコン・チャート4位を記録。
これまでにアルバム11枚をリリース。
2008年に上映された『デトロイト・メタル・シティ』への楽曲提供、出演するなど話題に。
デビュー当時からライブも精力的に行い大型野外フェス、サマーソニック、フジロックへの出演も果たす。
出演履歴
2010.04.11 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2010.06.22 『You will love me & Cafe live』
2012.11.11 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2014.11.09 『東京湾ダービー / TOKYO BAY DERBY』

磯部 正文
72年4月15日に広島で生まれる。音楽でメシを食うために上京するが、
本格的な音楽キャリアは94年の7月に始めたバンドのHUSKING BEEからだ。
4人編成だった当初の担当パートはギター/コーラスだったが、もともとシンガー志向が強かった磯部はメンバー
脱退でトリオになった時からリード・ヴォーカルも務めることになり、ほとんどの曲を書いたことも含めて
フロントマンとしてバンドを引っ張っていく。
95年の12月にはアナログ盤のEPでレコード・デビュー。
1年後には当時Hi-STANDARDの横山健のプロデュースでファースト・アルバム『GRIP』をリリースする。
HUSKING BEEはメロディック・パンクと言われたが、速くてスポーティーな”メロコア”とは一線を画し、
切ないメロディの曲をじっくり聴かせるところも魅力だった。
当時の同じフィールドのバンドたちと比べて歌が際立っていたのである。
後にエモと呼ばれるような曲も早くからやっていたとも言えるが、磯部のヴォーカルは当時からあくまでも熱く、
詩情豊かな歌心があふれていた。コンスタントなライヴとリリースの活動を続けていくうちに
ハスキング・ビーは少しずつファンを増やしていき、
気がついたら日本の”ラウド・ロック”のムーヴメントの渦中にいた。
その中核だったHi-STANDARDらが主催した野外ライヴ・イベントの”AIR JAM”に、
97年、98年、2000年の3回すべてに出演したことが象徴的だ。
出演履歴
2012.03.04 磯部 正文 弾き歌い『ドンドンとお邪魔します』

TGMX
90年代後半からSCAFULL KINGのボーカル&トランペットで活動。
2001年1月渋谷AX3DAYSを最後に休止へ。(2007年、2011年の限定的な活動を行う)
2001年11月、TGMX名義の1stソロアルバム「MUSIC LIBRARY」の発売。
ソロワークをしつつ、2004年頃から本格的始動したFRONTIER BACKYARDは、
現在までにアルバム4枚、ミニアルバム1枚などをリリース。
FUJI ROCK、RISING SUN、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、RUSH BALL、
KESEN ROCKなど数々のフェス等にも出演。
他にもCUBISMO GRAFICO FIVE(2001年-)、THE DEKITS(2011年-)で鍵盤、ギターなどの楽器を担当。
LOW IQ 01 & MASTER LOW(1998年-)のサポートメンバーでもある。
バンド活動のみならず、プロデュース、楽曲提供、DJ、弾き 語り等あらゆる音楽形態でマルチに活動中。
出演履歴
2012.04.22 『TWIN SONGS』

小山田 壮平
2007年 秋に結成。都内のライブハウスを拠点に活動を開始する。
結成1年にして1st EP 「アンディとロックとベンガルトラとウィスキー」を2008年10月8日にリリース。
2009年2月4日、1st album「andymori」をリリース。
2010年2月3日に2nd album「ファンファーレと熱狂」をリリース。
2011年6月8日に3rd album「革命」をリリース。
2012年2月8日に 2nd LIVE DVD 「秋の楽園ツアー 2011.10.07 Studio Coast」
2012年3月7日には4th album「光」を2ヶ月連続でリリース。
2012年3月から4th album「光」発売記念『100分間のファンタジー 遊ぼうぜ 踊ろうぜツアー』と題して、
全国6都市7公演のZepp Tourの開催が決定している。
出演履歴
2010.04.29 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.02.13 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.07.08 cafe STAND Presents Unplugged LIVE
2012.08.26 cafe STAND Presents Unplugged LIVE

ヒックスヴィル
真城メグミ Vo
中森泰弘 Gtr Vo
木暮晋也 Gtr Vo
真城メグミ(ペイズリー・ブルー)、中森泰弘(ザ・ハワイズ)、木暮晋也(ワウワウ・ヒッピーズ)の3人が、
それぞれ別々のグループ活動中に都内のライヴハウスで出会い、ネオGSシーンの中で交流がスタート。
1989年、ロッテンハッツ結成。
インディ盤(UKプロジェクト)リリース後、92年にキューンソニーレコードよりデビュー。
(メンバーはヒックスヴィル3人+GREAT3の3人)
2枚のアルバムとシングル数枚発表後解散。
1994年、ヒックスヴィル結成。
ライヴ活動を展開しながら95年にインディ盤『RIDER』(BAD NEWS)発表。
渋谷クアトロワンマンライヴ後、96年にソニーレコードよりシングル『バイバイブルース』でデビュー。
食べまくるヴィデオクリップが話題に。
その後、1stアルバム『トゥデイ』は服部良一音楽祭・優秀アルバム賞に選ばれ、このころからライヴも活発化。
以降2ndアルバム『サンセットブルヴァード』、元はっぴいえんどの松本隆が参加した3rd『マイレージ』と、
3枚のシングル、その他コンピレーション参加盤がある。
また、メンバーはそれぞれ様々なアーティストの作品やライブに参加中。
出演履歴
2010.07.11 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.07.24 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2012.09.23 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2013.03.01 『STANDARD CAMP 第二夜』
2013.07.19 真城めぐみ生誕祭 ACOUSTIC LIVE
2014.07.12 真城めぐみ生誕祭 ACOUSTIC LIVE
2015.07.12 真城めぐみ生誕祭 ACOUSTIC LIVE 『WELCOME BACK TOUR』

Keishi Tanaka
Riddim Saunterのボーカルとして、国内外のイベントに出演。
2011年までに3枚のアルバムと、アコースティックアルバム、リミックスアルバムなどをリリースし、
2011年9月3日、中野サンプラザのライブを最後に、Riddim Saunterを解散。
その後、Keishi Tanaka名義での活動をスタートする。
また、2011年に結成されたTHE DEKITSのメンバーとしても活動中。
出演履歴
2012.04.22 『TWIN SONGS』
2015.03.01 『ROOMS』

KONCOS
古川太一、佐藤寛によるピアノとギターデュオ。
2012年10月に1stアルバム「ピアノフォルテ」をCD、LP+CDにてリリース。
同年11月より「旅するコンコス~みんなのまちとぼくらのおんがく~」と題し、
全国47都道府県48箇所にも及ぶツアーを敢行。
出演履歴
2013.01.20 『旅するコンコス ~みんなのまちとぼくらのおんがく~』
2014.06.08 『旅するコンコス ~まちといろ 100のいろ~』

Chocolat & Akito
ショコラと片寄明人(Great 3)によって2005年に結成された夫婦デュオ。
明と暗、清濁併せ呑んだ、その独特な詩世界を美麗なメロディーで綴り、
同年に「Chocolat & Akito」でデビュー。
2007年には2nd「Tropical」をリリース。現在は待望の3rdアルバム制作中。
二人だけでの弾き語りから、栗原務(Little Creatures)、清水一登(ヒカシュー)、
石井マサユキ(Tica, Gabby & Lopez)を迎えたファンキーかつメロウ、ロックなバンドセットまで、
一糸乱れぬハーモニーで、胸しめつけるメロディーを聴かせるライブは必見。
近年、片寄明人はプロデューサーとして、
フジファブリック、Sister Jet、Anyなど数多くのミュージシャンを手がけ、
ショコラはアクセサリーブランド「Corchea」デザイナー、CMナレーターとしても活躍中。
またユニクロのCMにも夫婦出演するなど、話題を集めている。
出演履歴
2010.11.7 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

ジョン・B&ザ・ドーナッツ!(ジョン・B / 菅原龍平/ 真城めぐみ)
S42.11.4生まれ
血液型:AB型 大阪府吹田市出身
日本を代表するロックバンド「ウルフルズ」のベーシスト。
92年シングル「やぶれかぶれ」でデビュー。
95年シングル「ガッツだぜ!!」でブレイクし、翌 年のアルバム「バンザイ」がミリオンヒットとなる。
しかし、3年後の99年、執筆活動を行うと宣言し、ウルフルズを脱退。
その時の著書に、「さよなら、今 日の僕」「風に吹かれている場合じゃない」などがある。
2003年、ウルフルズに復帰。
音楽活動と並行しながらも執筆活動は止まらず、「父子手帖」「青春というのなら」を発売。
一人のソロアーティストとして、作曲活動にも精力を注いでいる。
出演履歴
2011.10.29 『ツール・ド・ドーナッツ! 2011』
2012.07.01 『ツール・ド・ドーナッツ! 2012』
2012.12.08 『ツール・ド・ドーナッツ! 2012』

HAKASE-SUN
2000年代に入って本格的にソロ活動をスタート、立て続けに6枚のソロアルバムをリリース。
キーボード1本抱えて日本各地で演奏活動を行い、徐々にHAKASE-SUN信奉者増殖中。
1990年よりフィッシュマンズのメンバーとして5年間在籍。
95年夏、フィッシュマンズ脱退後、リトルテンポにメンバーとして正式加入する。
97年、UAのアルバム「アメトラ」に収められている「あめふりヒヤデス」の作曲を手掛ける。
また、元ゼルダのボーカリストSAYOKOとのコラボレートを開始し、アルバム「アンダートーン」の大半を
エンジニアZAKと共同プロデュース、楽曲も提供。
この頃、the brilliant green、真心ブラザースの全国ツアーに、ライブ・サポートとして参加。
東京スカパラダイス・オーケストラのベーシスト、川上つよし率いる“川上つよしと彼のムードメイカーズ”にも
10年間にわたりキーボーディストとして参加。
2008年公開の映画「人のセックスを笑うな」(井口奈己監督)の音楽プロデュースを担当。
Nowgomix records よりサウンドトラック盤発売中。
挿入歌「ANGEL」が、インターネット上でスマッシュヒットを記録、ロンフセラー中。
2009 年8月、山中湖での SPACE SHOWER イベントにおいて FISHMANS/UA のライブに参加、
旧友たちと新たな再会を果たし、 2011 年、DOMMUNE と 日比谷野音で FISHMANS+ の一員としてライブを行う。
現在、2012 年リリースに向けて、ソロ・アルバムを準備中。
出演履歴
2010.01.11 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

MariMari
[MariMari rhythmkiller machinegun](CARDINAL RECORDS)
1996年 Indies Maxi Single「Since Yesterday」
[MariMari](FOR LIFE RECORDS)
1998年 3nd Maxi Single 「J」(MariMari自身がディレクション)
1997年 1st Album 「耳と目そしてエコー」
1996年 2nd Maxi Single「Indian Summer」
1st Maxi Single「Everyday,Under the Blue Blue Sky」
[MariMari rhythmkiller machinegun](UNIVERSAL MUSIC)
2001年 2nd Album 「HEAD LIGHT、SUIT CASE -さすらいの秘密-」
3nd Single 「HIGH SUMMER LINE」
4th Maxi Single 「Think about you」
2000年 1st Album 「us」
2nd Maxi Single 「1.2.3.4 RED BIRD」
1st Maxi Single「TTAGGG/Since Yesterday」

2004年 sugiurumn「Our history is made in the night」参加
2008年 Compilation album「LOVE:TOMORROWLAND 2」
2008年 Compilation album「LOVERS ROCK NITE CREW/NO.1」参加
Soundtrack「人のセックスを笑うな」参加


出演履歴
2010.01.11 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

OORUTAICHI with YTAMO
1999年、ドアーズ、レジデンツ、エイフェックス・ツインなどから受けた影響の元、
即興的エッセンスを取り入れたスタイルで活動を開始。
その後脈々と無意識下で錬られていた破天荒なメロディーセンス、
非言語によるヴォーカルスタイルがダンスホールレゲエとの出会いにより
打ち込みのトラックの上に"歌"をのせるスタイルへ変化した。
2003年に正式な1stアルバムとなる『Yori Yoyo』、2007年には2ndアルバム『Drifting my Folklore』、
2010年1月には3rdアルバム『Cosmic Coco, Singing for a Billion Imu’s Hearty Pi』をリリース。
その活動の幅はトクマル・シューゴ、I am robot and proudなど他ミュージシャンへのリミックス提供から
舞台や演劇への楽曲提供、ダンサー康本雅子とのコラボレーションなど幅広い。
また、全30公演を超えるアメリカ/ヨーロッパツアーやシドニービエンナーレでの出演など、
海外での活動も活発に行っている。
出演履歴
2009.02.15 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2009.05.24 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

辻村 豪文 from キセル
京都府出身の辻村豪文(Vo,G,Key)と辻村友晴(Vo,B)による兄弟ユニット。
1999年に結成され、ふわふわとした浮遊感のあるサウンドと心地よく力の抜けたボーカルが魅力。
関西圏を中心に活動を続け、2001年にアルバム「夢」にてメジャーデビューを果たす。
アーティストの間で評価が高く、ベストアルバムでは選曲者として
村上隆、佐野史郎、しりあがり寿、細野晴臣、YUKIらが参加し話題となった。
2006年からはSAKEROCKらが所属するレーベル・カクバリズムに移籍し、マイペースな活動を続けている。
出演履歴
2009.05.24 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

笹倉 慎介
2008年に発表したファーストアルバム「RockingChairGirl」が高い評価を受け、
暖かみのある歌声や楽曲で日本には少ないタイプの
シンガーソングライターとして注目されている。
ライブでは空間の持つ響きに寄り添う演奏スタイルをベーシックに、
繊細なタッチでつま弾かれるアコースティックギターからフラットピッキングまで
バリエーション豊かな音色と歌声が、心地よい臨場感でオーディエンスを包み込んでゆく。
レコーディングスタジオや珈琲店を営み、生活の中で生まれる音楽と暮らしている。
今年に入ってからは佐藤雅彦が手がけるNHK Eテレ「0655」「2355」
(音楽監修/近藤研二 栗コーダーカルテット)などで、
細野晴臣や小泉今日子、Yo-kingらと共にヴォーカルに起用されるなど活動の場を広げている。
出演履歴
2009.12.12 『Christmas Waltz Tour 2009』
2010.05.30 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2010.08.07 『巨峰ツアー2010』
2011.04.29 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.12.23 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2012.08.05 cafe STAND Presents 『はちがつの歌声』ACOUSTIC LIVE
2012.12.18 cafe STAND Presents 『at home』ACOUSTIC LIVE
2015.03.21 cafe STAND Presents 『春の声 unpluged concert』ACOUSTIC LIVE
2015.07.11 『TIME STREAM TOUR 2015』

Predawn
Predawn (プリドーン)
Gt.&Vo. 清水美和子のソロプロジェクト。
1986年 新潟県生まれ、東京都郊外育ち。4歳からピアノ、6歳から作曲を始める。
中学時代にギターを始め、作った曲が東京都中学校音楽創作コンクール優良賞を二年連続で受賞する。
高校・大学と、部活や友人企画のライブに向けてのバンド活動や、肩身の狭い大学寮での音源制作を経たのち、
2008年からPredawn という名前でソロ活動を始める。
完全自主制作盤として「10minutes with Predawn」をライブ会場と一部店舗で販売し、
予想以上の反響を受け、mona recordsでは2009年に一番売れたCDとなる。
トラックメーカーEccyの過去3作品にボーカルとして、
2009年2月4日発売のandymoriの1st Album、
2010年4月17日発売のQUATTROの2nd Albumへもコーラスとして参加している。
また、Fuji Rock Fes ‘09、ap bank ‘09への出演をきっかけに、認知も上昇中。
今年の6月2日に初の全国流通盤となるmini Album「手のなかの鳥」を
自身のレーベル”Pokhara Records(ポカラレコーズ)”よりリリース。
出演履歴
2009.12.13 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2010.04.29 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.02.13 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

平林 一哉
HUSKING BEE
出演履歴
2012.03.04 磯部 正文 弾き歌い『ドンドンとお邪魔します』

宮内 優里
音楽家。1983年、和太鼓奏者の父とジャズシンガーの母のもとに生まれる。
『parcage』(2006年)、『farcus』(2007年)、『toparch』(2010年)をRallye Labelよりリリース。
ライブではアコースティックギターを中心に様々な楽器の音をその場でサンプリングし、
たった一人演奏する”音の実験室”ともいうべき空間を表現する。
自身の活動以外では、pupa のリミックス作品への参加、
TYTYT (高橋幸宏+宮内優里+高野寛+権藤知彦)としてDe La FANTASIA 2010、TOKYO M.A.P.Sに出演。
海外アーティストi am robot and proudとのライブ/作品でのコラボレーション、
映画、CMへの楽曲提供等、現在その活動の幅を広げている。
出演履歴
2012.02.05 『ワーキングホリデー Release Tour』
2012.07.21 cafeSTAND Presents『西千葉バル』Special LIVE
2012.12.09 『トーンアフタートーン Release Tour』
2014.12.21 『cafeSTAND コンサート』

おとぎ話
2000年に有馬とベースみたいな顔の風間くんが出会いバンドおとぎ話を結成。
旅の途中、右手にBOSSのエフェクターを持って佇んでた牛尾くんと、
りんごの星で野球帽をかぶった前越くんが仲間入り。
以後、独自の表現と音楽の可能性に懸ける日々。
焦燥と少年性の同居した1stアルバム「SALE!」、
絆と赤い情熱を描いた2ndアルバム「理由なき反抗」、
日々の不安と感謝の季節を綴った3rdアルバム「FAIRYTALE」、
そして、おとぎ話を語る上で重要な曲が収録された2枚のEP「ハローグッバイep」、
「青春 GALAXYep」を現在までに発表している。
2010年で結成10周年。
おとぎ話メンバーのみでレコーディングに臨み、
いち早く声を掛けてくれた曽我部恵一氏との共同作業の末、
4thアルバム「HOKORI」リリース。
そして2011年10月12日に5枚目となる、アルバム「BIG BANG ATTACK」がリリース。
その音楽性はますますオリジナリティを増し、
新たな扉を開けたおとぎ話の旅は続いて行くのである。
出演履歴
2010.12.5 おとぎ話 Presents『HOKORI WEEKEND』Acoustic LIVE

福岡 史朗
1995~1999年、GREEDY GREENのメンバーとして3枚のアルバムをカッティングエッジよりリリース。
2001年 1stソロアルバム『TO GO』をSHAN SHAN倶楽部(コロムビア音楽出版)よりリリース。
2001年 同レーベルより2ndアルバム『一期の畝』をリリース。
2004年 3rdアルバム『Sandal Blues』ginjin-recordよりリリース。
2005年 4thアルバム『Sun Tiger』ginjin-recordよりリリース。
2008年 5thアルバム『ulalala』ginjin-recordよりリリース。
2010年 6thアルバム『朝のステーキ』ginjin-recordよりリリース。
出演履歴
2010.06.13 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.01.23 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.11.12 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

中村 ジョー
1970年10月29日生まれ、蠍座O型。
90年代初頭に結成した「ザ・ハッピーズ」のボーカリストとして音楽活動をスタート。
グループサウンズ、昭和歌謡、黒人音楽、70年代フォークロック等に影響を受けたサウンドで
ファイルレコードで作品を発表後、96年MIDIレコードよりメジャーデビュー。
2枚のアルバムを残し1999年解散。
解散後はソロユニット「JOEY」として活動。
後期はガレージロックバンドに姿を変えMIDIレコードより2枚のアルバムを発表後2002年解散。
2003年よりアコースティックギターでの弾き語りをメインとしたソロ活動を開始。
サポートメンバーを交えた「中村ジョーグループ」名義でのライブ活動も行う。
2006年ROSE RECORDSよりファーストアルバム「Blue Box」、
2009年にセカンドアルバム「Sweet Heat」をリリース。
近年ではロック度数の高い「中村ジョー&バビロン」でもライブ活動を行う。
出演履歴
2009.10.10 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2010.06.13 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2011.11.12 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

トーテムロック
かせきさいだぁと木暮晋也(ヒックスヴィル)が結成したニュー・グループ。
デビュー・ミニ・アルバムは、ヒップホップのみならずポップ、パンク、テクノ・ファンにまで照準を合わせた、
まさに唯一無二の世界。
出演履歴
2010.12.12 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2012.09.02 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

園部 信数 mojoco
高知出身バンド、mojoco(モロコ)のボーカリスト&ギタリスト。
2008年9月 1st mini album「日曜の朝、黒に染まる夜」、
そして2009年3月1st full album「だからゆくのさ」をリリース。
日中のあたたかさと夜中の静寂さをあわせもつ世界観、
日常を切り取る歌と透き通った声は唯一無二のもの。
2011年は、地元高知の牧野植物園のテーマソング制作をはじめ、
縁の深い高知のショップ12店舗の曲を一年かけて制作する 「canacana企画」もスタート。
その声、その音、その世界。
うつくしさもせつなさも ゆるりゆるりと風に乗って全国各地にお届け中。
出演履歴
2010.10.31 cafe STAND Presents『三人の男たち』
2011.05.20 cafe STAND Presents『三人の男たち』
2011.09.25 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

原田 茶飯事
1979年5月2日生まれのA型。
あっちにも行けるしこっちにも行ける、全方位型シンガーソングライター。
7人組トロピカルポップスバンド・クリームチーズオブサンの解散後は
ガットギターを手に年間150本ほどの公演を続け全国を渡り歩く。
ソフトロックやMPBの洒落っ気・茶目っ気を感じさせながらも
口から半分 魂の出たようなステージングは必見。
その幅広い作風からテーマソングなども多く手がける。
出演履歴
2010.10.31 cafe STAND Presents『三人の男たち』
2011.01.09 WALK-ON Presents ACOUSTIC LIVE
2011.05.20 cafe STAND Presents『三人の男たち』

島津 田四郎
「空想か?現実か?その堺がまったく判別不能なユニークな歌詞とMPBなど
ブラジル音楽を彷彿とさせる軽快なメロディ。」と
曽我部恵一に認められ、ROSE RECORDよりデビュー。
高松を拠点に、東京、大阪など全国でライブ活動を続けている。

香川県高松市でのライブ。いちばん前の左側にオールド・スクールっぽい、
ジャージを着た男の子が見てた。
ライブが終わり、ステージを降りるときに手渡されたテープが 『島津田四郎作品集』であった。
もちろんそのジャージの男の子本人の作品。
移動中のバンドワゴンのなかでそのテープを聴いたが、あまりのグルーヴィさに事故りそうになる。
ブラジル人の持つ(たとえばジルベルト・ジルやムタンチス等の)奇妙さに通じる、
あくまで土着的なファンキーさ。曲には名前をつけないらしい。ふむふむ。
text :keiichi sokabe
出演履歴
2009.10.10 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE
2010.10.31 cafe STAND Presents『三人の男たち』
2011.05.20 cafe STAND Presents『三人の男たち』 

奇妙 礼太郎
アニメーションズ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、ALPS! などのボーカルとして活動中。
泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、
少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。
出演履歴
2011.01.09 WALK-ON Presents ACOUSTIC LIVE

aCae
高知県出身。
2009年11月1st album『THEME I(シーム・ワン)』を
曽我部恵一氏の主催するROSE RECORDSよりリリースし、デビュー。
英メディアで「英国的な感受性をそなえた希有な日本人アーティスト」と紹介されるなど海外での評価も高く、
北欧やアジアなど世界各地での活動も行う。詩作家としても注目されており、
昨年10月には文化庁主催のもと、詩と絵の個展とライブ『光の庭』を開催。
アカデミー賞受賞作品『つみきのいえ』で知られる森川耕平氏のイラストとの共演や、
文科省内をアートスペースに作り変えて行ったライブは大きな話題となる。
また他に、映画音楽作曲家、映画出演、デザイナー、プロデューサー、リミキサー、など多岐に活動。
出演履歴
2011.09.25 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE

青山 陽一
84年末、東京で西村哲也らとGrandfathersを結成。
85年からの大田譲(現Carnation)を加えての地道なライヴ活動で徐々に注目を集め、
87年から91年の活動休止までにナゴム・レコードやメトロトロン・レコーズなどで音源を発表。
Grandfathers活動中の90年よりソロ活動を開始し、メトロトロンから4枚のアルバムを製作。
98年に徳間ジャパンに移籍し、4枚のアルバムを発表し好評を得る。
その後はDreamusic、Flowers Landからそれぞれ1作ずつ、2006年までに通算10枚のアルバムをリリース。
各種コンピレーション・アルバムへの参加、楽曲提供、ギタリストとしてのセッション参加なども積極的に行う。
現在はアコースティック・ソロ、オルガントリオから大人数までさまざまなフォーマットでライヴ活動を展開中。
出演履歴
2010.09.05 『Lonesome Invader Tour 2010』

chanson sigeru
シャンソンシゲル / chanson sigeru 1980年、東京都生まれ。
中学時代、同級生と組んだバンドの ドラマーとして活動を始める。
のちにバンドはGELLERSと名前を 変え、2007年にMAP主催のCOMPARE NOTES RECORDSから
1st アルバム『GELLERS』をリリース。 同年、フジロックフェスティバルに出演する。
また同じくGELLERSの一員であるトクマルシューゴのライブをトイパーカッション奏者としてサポート。
現在はトクマルシューゴ&ザ・マジックバンドに参加している。
ソロ名義では、ドラムやパーカッション、ギター、鍵盤などの演奏のほか、
自身の声、ノイズなどすべての音を担当し、 4トラックMTRによる多重録音にて作品を大量に制作。
その独特の感性はイラストレーションやアニメーションにおいても発揮されており、
各方面から注目を集めている。
出演履歴
2009.02.15 cafe STAND Presents ACOUSTIC LIVE